普通預金の金利を見直して、利率的にメリット大な銀行を選べるサイト

普通預金の金利の比較見直し

この低金利のご時世だからこそ、普通預金であっても、少しでも金利の良い預け先を選ぶのは、必須ですね。

画像の説明

当サイトでは、日本のメガバンク、ネット銀行、地方銀行を横断的に調査し、毎月、最も利率の高い普通預金を、一覧表で分かりやすく、比較検討できるようにしました。

どうぞ、ご利用くださいませ。


利率の高い・普通預金金利ランキング

現在、利率の高い普通預金を、高い順から一覧表示しています。
2012/5/1現在

銀行名金利備考
1新生銀行0.2%2週間満期預金
2楽天銀行0.14%マネーブリッジ
3住信SBIネット銀行0.12%ハイブリット預金
3大和ネクスト銀行0.12%
セブン銀行0.05%-
ジャパネット銀行0.04%~0.08%-
東京スター銀行0.04%-
じぶん銀行0.03%-
住信SBIネット銀行0.03%-
イオン銀行0.03%-
ゆうちょ銀行0.03%-
ソニー銀行0.02%-
オリックス信託銀行0.02%-
三菱東京UFJ銀行0.02%-
三井住友銀行0.02%-
みずほ銀行0.02%-
りそな銀行0.02%-

普通預金は何処も同じと思っていましたが、上位と下位では随分
差がありますね。


トップの2週間満期預金に預け入れた場合の受取利息の計算

例)300万円を預け入れた場合

新生銀行の2週間満期預金
利息計算式:300万円×年0.20%(税引前)×14日÷365日=230円
230円×15%(国税)=34円、230円×5%(地方税)=11円

230円-34円-11円=185円(20%の源泉分離課税後)
2週間後に受取れる利子は185円

受取利息の比較

300万円を1年間2週間満期預金(0.2%)とメガバンクの普通預金に預け入れた場合の比較

2週間満期預金
300万円×0.2%=6,000円(税引き前)
税引き後の受取利息4,800



メガバンク普通預金
300万円×年0.02%=600円(税引き前)
税引き後の受取利息480

2週間満期預金は普通預金では有りませんが、2週間で満期が来る流動性の高い預金です。受取利息を比較するとその差の違いが分かります。
預金金利の低い時代だからこそ、私達預金者も賢く預金しましよう。













powered by Quick Homepage Maker 4.8
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional